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2006年9月16日 (土)

ホームにて

こんばんは、まちゃぴです。まずはリンク追加のお知らせです!

ともかくゲームの日々
雛連メンバーの順平侯さんのブログです。しばらく更新されていなかったので、どうしたのかなと思っていたのですが、復活されましたね(^-^)!最近紹介された開幕終了デッキは、かなり強そうです。

 

さて、15日はと言いますと、仕事から早く帰って、予定どおりホームのゲーセンで伏さんとトレードしてきました!
トレード内容はこちら(↓)
 (こちら放出)LE諸葛亮、SR劉備、SR趙雲
 (伏さん放出)LE横山関羽、LE横山劉備

こちらにとっては、別にそんなに損トレでも無いと思うんですが、とても喜んでいただけて、よかったです(^-^)。
伏さんは、これであとコンプまで3枚だそうです。
こっちも頑張らないと、抜かれそう・・・(^_^;

まぁ、あと残るはSR張角だけなんですけど、群雄伝のイベントカードでもないから別に急ぐものでもないし、最後は自引きするのを待ってみようかな、と思ってます。
「張角イラネ。」という声をよく聞くので、かわいそうな張角に「やった、引いた~!」という喜びを一度くらいは与えてあげようかなと。
まぁ、それでも二度目というのは、やっぱり無さそうですがww

 

で、トレードするだけではもったいないので、少しお話した後、伏さんと1戦だけ店内対戦してきました!!
先日のオフ会では、初参加で気後れして、結局できなかったので・・・(^_^;
既に伏さんのブログで詳細にレポされてますので、こちらのブログでは簡単に・・・(マテ

 

運よくすぐに2台並んで空いたので、伏さんと両隣で座る。
こちらはどのデッキで行くか悩んだのですが、最初からあんまりネタで迫るのもどうかと思い、最近お気に入りの周象デッキでお手合わせしていただくことにしました。

◇マイデッキ7023_v2_2 7022_v2_2 7015_v2_2 7006_v2_2 7012_v2_2

 

 

 

とりあえず店内対戦を選んで、伏さんが登録し終わるのを先に待ち構えていようと思い、カード登録ポチッ

 
・・・・・・「対戦相手が見つかりました。」

 

・・・・ええっ?伏さんまだ登録終わってないよ!?

慌てて周りを見渡すと、隣の少年の画面に「挑戦者現る!」の文字が・・・

勇み足のせいで、違う人とマッチングしてしまいましたorz

 

というわけで、隣の少年に「ごめん」の意思表示で軽く挨拶してから、思わぬ対戦を開始。

◇少年デッキ:R呂布、SR貂蝉、UC李儒、R周泰、SR周姫
→傾国の舞を毒や戒めで守るデッキですね。序盤は両端から攻めるも、とにかく呂布の弓が痛く、柵もまともに壊せないまま、伏兵状態のダシ大王以外全員撤退。
やがて、相手方が士気が溜まり次第傾国の舞を舞いだしたので、ステルス毒泉を貂蝉だけにかけようとするが、呂布が邪魔で、なかなか単独で範囲に入れられない。その間に3割ほど城を削られる。
やっとのことで貂蝉と呂布に毒泉をかけ、その間に金環で壁を2発ほど攻城。
仕切りなおして全員で攻めるも、また舞いだした&連環の法で足止め。
城ゲージがリードされているこの状況で、わざと撤退して再起の法で立て直すか、南蛮王の大号令で全体強化してこのまま押し込むか、2択で迷いましたが、敵陣の中ほどまで攻め込んでいたこともあり、あえて後者を選択。
その結果、うまく孟獲、ボクロク、ダシ大王が城壁までたどり着くことができ、暗殺の毒を盛られるも、何とか耐えて逆転に成功。
あとは撤退したところで再起の法で復活し、守りきって判定勝ちでした。

 

というわけで、気を取り直して本番の伏さんとの店内対戦へ!

◇伏さんデッキ0093_f 2032_v2 0158_f 3022_v2 3033_v2

 

 

 

象には不利を承知で、あえて甘寧デッキで挑んできた伏さんに、男気を感じずにはいられません!
しかも排出停止2枚に援兵2枚!
オリジナリティあふれるとは、このことですよ、皆さん!

地形は真ん中が大きな森。
金環を左サイド、自城城門前にダシ大王、孟獲&ボクロク&周倉を右サイドに配置して、いざスタート!

→やはりこのフォーメーションは読まれていたようで、左サイドに趙雲、あとは右サイドに全部配置してました。
とりあえず甘寧に城壁までたどり着かれないよう、孟獲&ボクロクではじくが、孟獲&周倉は武力負けしてまもなく撤退。
ボクロク一人で対応していると、甘寧との一騎打ち発生!(@_@)
気合で「激、無双、無双、無双、無双」を出しましたが、何と引き分け!
そのまま甘寧をはじき続けていると、またしても一騎打ち発生!(@o@)
今度は失敗を2回も出してしまい、負けました。。。
当然、伏さんは甘寧をぐんぐん前に進めてくる。
一方金環サイドでは、武力では趙雲に勝てないので、金環を自城にもどす動きを見せたところ、趙雲が城門付近を目指し始めたので、再び端を走らせてみる。
甘寧が城壁にたどり着いたとほぼ同時に、真ん中からじっと移動してきたダシ大王を当てることができ、甘寧撤退。ここで勝負ありでした。
金環を阻止しに趙雲が神速大車輪で迫るも、城壁3発くらい入ったかな?
中盤、仕切り直して衝軍の法で攻めて来られるも、毒泉で太史慈と甘寧を封じ、落城勝ちしました。

 

やっぱり、象(特に毒泉)は思いっきりメタでしたね。空気読まずにスミマセンでした。(^_^;
ただ、こちらから見て左サイドに趙雲ではなくビジクを置かれて、金環を連突で撃破→その後ダシ大王を掘りに来られると、序盤の一騎打ちでボクロクを欠いていただけに、また形勢が違ったかもしれないですね。

1戦だけでしたが、すごく楽しかったです!
またお手合わせお願いしますねー!

 

伏さんが帰った後は、メインICで袁紹伝の易を第6章まで進めました。
イベント完全コンプまで、あと少し・・・

 

それでは~(^o^)ノシ

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コメント

昨日はどうもありがとうございました^^
プレイもぐだぐだで申し訳ないw

今、チョロ松バージョンをやりこみ途中です。
慣れれば、使えるデッキに化けないかなぁ・・・と淡い期待を抱いてますw
またそのうちリベンジマッチをよろしくおねがいします!!^^

投稿: 伏 | 2006年9月16日 (土) 22時31分

こちらこそありがとうございました!
チョロ松は自分ではほとんど使ったこと無いので、嫌な思い出しかないです(^_^;
でも、相手にとって嫌なデッキ=強いデッキということですよね。
ぜひ「甘チョロデッキ」を完成させてください!

投稿: まちゃぴ | 2006年9月17日 (日) 02時20分

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