« 「…考えそうなことだ」by劉曄  | トップページ | RED CLIFF »

2009年3月 8日 (日)

年度末なので…

 

どうもです。夕凪@全突馬超祭終了 です。

 
いやぁ、気が付けば3月。年度末ですね。
 
3月は別れの季節。
社会人としては、異動があって、送別会が頻繁に開催される時期。

…ということで、

 

久々にカラオケボックスに行ってきましたw

 
「いざという時のために、喉を慣らしておかないとw」と、まちゃぴ。
急に大声で歌ったりすると、喉に負担がかかりますからね。

夕凪も、昔社会人だった頃に、節目のときは必ず職場で【飲み会&二次会カラオケ】が定番だったので、事前に練習しに行くことがありました。
カラオケ大好きな上司と一緒だと、お付き合いが大変なんですよw
今はもう、その呪縛(?)から開放されたので、カラオケに行くことも無く、曲を聴くのもライブに行くときの予習復習のみ。

 
まちゃぴと、とりあえずカラオケ2時間

まちゃぴは普通に歌っていましたが、夕凪はというと…

◆リモコンの「履歴」で見つけた『天才ドロンボー'08』を歌ってみる。
◆先日リリースされた、SEX MACHINEGUNSの『プライド』という曲のPVが観られるということで、真剣に観る。カッコよすぎるよ、Anchang!!!
◆毎週観ている「ワンピース」の『ウィーアー!』を歌ってみる。
◆『うしろ指さされ組』を、時間の関係で1番だけ歌ってみる。

… 以 上 。

 
カラオケボックスで、新曲PVが観られると思っていなかったので、感激でした。

ハイパージョイサウンド、最高ヽ(´▽`)/!

たまにはカラオケもいいものですねw

 

続きは、大戦の話
 

 

カラオケを終えたあと、その近くのゲセンに久々に行ってみたところ、期間限定で大戦半額!(※但し、特別進軍システム無し)
混んでいなかったので、二人して英傑伝w

前回の記事で「《超武錬の章》に挑戦中」と書きましたが、クリアできていなかった第9話・第10話をひたすらプレイして、どちらもS判定でクリア!

ということで、《激武錬の章》出現!!!

《激武錬の章》にとりかかる前に、《超武錬の章》でB判定やC判定になっているところをA判定以上にしようと、第1話から順に再度挑戦しました。
第1話から第4話までは順調だったのですが…

第5話「孫堅軍」が、どうしてもクリアできない orz

極滅業炎や攻城兵、地属性弓兵を使ってクリアする方法を教えてもらったのですが、どうがんばってもうまくいきません。。。

すると、まちゃぴが

「3.12で業炎が弱体化したからね。verup前に取り組むべきだったね。」

(´;ω;`)ウウ… 無理かな、もう。

それでも、できるところまでがんばっていこうと思います。
そして、《激武錬の章》にも取り組んでいきたいです。

 

ではまた (^-^)ノシ!
 

|

« 「…考えそうなことだ」by劉曄  | トップページ | RED CLIFF »

コメント

超武練クリアおめでとうございます!!
そして激武練へようこそ^^

ここからがさらに地獄 (ry

あ、でもコツさえ掴めば実はクリアだけなら簡単ですよ^^b

超武練の孫堅軍ですが
自分が極滅業炎を使用しだしたのは最近→極滅業炎無しでもS可能
な訳ですよw

ポイントは
・相手は天啓を使ってくる
・天啓は効果終了後に撤退する
・無視して相手の城に攻城に行くと
相手は自城を攻城中でも追いかけてくる
・天啓の効果時間は思ったより短い

というところでしょうか?

あとは解りますよね^^*

あとは
・撤退させない
・なるべく敵を倒す
・できるだけ早く落城
を心がけるのがランクS&高得点を取得する基本ですw

では頑張ってください^^ノ

*上記はあくまで自分がプレイした時の状況です

投稿: YK=アギト | 2009年3月 9日 (月) 23時10分

YK=アギトさま>>
コメントありがとうございます。
&アドバイスもありがとうございます!!

業炎無しでもS判定とは…さすがですね。
私はスキルが無いので、奥義に頼らないと「試合」にすらならないのです orz

《超武錬・孫堅軍》は、以前にクリアできていたようで(記憶の遥か彼方…)、ギリギリのC判定。
昨日がんばって、B判定まで更新しましたが…やはりキツイですw
試合序盤に敵軍をある程度倒し、再起を打たれる前にどれだけ敵城を削れるか…。
削れたとしても、再起を打たれたあとに、自軍の兵力がほとんどなくて、逃げ切れず、そして城を守りきれず…。

今後もがんばります(*゚▽゚)ノ!

投稿: 夕凪 | 2009年3月10日 (火) 17時57分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「…考えそうなことだ」by劉曄  | トップページ | RED CLIFF »